試合のルーティーン⑱
2021年10月26日
1年 池本です。 僕の試合のルーティンは気持ちに余裕をもって行動する事です。 そのために僕が行っていること一つ目は早く寝るという事です。なぜなら、 僕は緊張に弱いので、試合前はぐっすりと寝れないことが多いので、出来る限り早く布団に入り少しでも早く体を休めます。 2つ目は試合会場ではupはプールに出来る限り早く入り、いつも練習で行うw-upを行い、体を動かしやすくします。 そして、時間がたつにつれ、人が増えてくるので、25mを中心にhardを行い、徐々に心拍数を上げていきます。 3つ目はレースの招集の15分前には、準備が出来ている状態にし気持ちに余裕つくり、招集に向かいます。 そして、レース直前はゴーグルが外れないようにしっかりと押さえ、スタート台に向かいます。 スタート台に乗るときは緊張で足が震えているのでよろけないように注意して乗ります。 これが僕の試合のルーティンです。 これからも毎大会ベスト更新を目標に日々練習に励み精進していきたいです。
練習前のドライの風景です。ドライでは体幹を中心にやっています。
試合のルーティン
2021年10月25日
試合のルーティーン17
2021年10月25日
試合のルーティーン16
2021年10月24日
試合のルーティーン15
2021年10月23日
1年栗原です。
僕の試合のルーティーンについて紹介します。前日の夜、当日の朝はいつもより少し多めのご飯を食べることを心がけます。
試合の会場では、いつもの練習でしているset upを行い、そこから脈上げをします。
2回目のアップでは、drillとスピードを行い、レースの1時間半前にはアップが終わるようにしています。アップが終わった後には体幹などをして、出来るだけ身体のブレが少なくなるように心がけています。
これが僕の試合の流れです。
僕のこれからの目標は、次のシーズンに向けてもっとスピードを出せるようにし、毎試合でベストを少しでも更新できるように頑張ります。
試合のルーティーン14
2021年10月22日
試合ルーティン
2021年10月22日
1年二宮です。
私の試合のルーティンを紹介します。
前日はいつもより少し多めに食べたいものを食べています。当日の朝も少し多めです。
睡眠は眠くならないように沢山取りたいので早めに寝る準備をしています。
試合会場でのアップは時間が無くても2回しています。
1回目は気持ちよく泳いでからダイブを1〜2本飛んでいて、45分くらいします。2回目はドリルやスピードを入れています。感覚がいい時は10分くらい悪い時は自分が納得ができるまでしています。
レース前は羊羹を食べています。
しっかり強化してベストを更新し、夏に繋げられるような期間にできるように頑張ります!
OWS日本選手権
2021年10月21日
試合のルーティン⑫
2021年10月18日
1年樋口です。
私の試合前日から試合に向けてのルーティンを紹介します。
前日の練習ではいつも通りの脈上げをしたあとにスピードを上げるようにしています。
壁が近づくにつれてスピードが落ちてくるのターンイン・ターンアウトの練習を多くします。
夜は、体が緩んでしまうので湯船に浸からないようにしています。
私は体が動きにくい方なので時間がある時は2回アップするようにしています。
1回目はしっかり脈が上がるまで脈上げをします。
そこからドリル練習をします。
2回目のアップはスピードを上げて感覚を確かめてテンポやフォームを意識するようにしています。
これが私の試合の前日から当日の流れになります。
私の目標は、1回1回の練習やレースを大事にして春JOを突破し夏でインターハイを突破することです。
試合のルーティーン11
2021年10月17日
1年斉藤です。
僕の試合のルーティーンは、まず前日の動きとしては、朝からは特に普段と違ったことはせずに、夜ご飯がスタミナ納豆とうどんということが多いです。寝る時間は出来るだけ8時間睡眠を普段から一定にしたいのでその時間に寝れるようにしています。
当日のアップは1回目は7〜8割の力で何本かその日の出る種目で泳いで、最後にダイブをして脈を上げることを意識します。2回目は短い距離を多くのストローク数で泳いで脈を上げます。僕のこれからの目標はインターハイを突破することです。